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英雄伝説 閃の軌跡 のプレイ日記 その10【第3章 鉄路を越えて~蒼穹の大地~③】

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高難度になるにつれて、まともに喰らっていたらつらい攻撃が増えてくるので、回避率は重要。

それはどうも今作も同じなようで、状態変化の「心眼」には大変お世話になっています。

だいたいこのあたりまでくると地で回避率をそれなりに上げられるようになってきたので、これと合わせればけっこうかわしてくれるようになってきた。

あとは誰を回避特化にして前に立たせるかが問題…とりあえずリィンにやらせてるけど…w



ガイウスが入学したわけ


帝国の監視塔、共和国の基地がナゾの襲撃を受けたために両軍が一触即発の緊張状態に。

なるほど、ここまでの事件になれば、もうすぐ始まる通商会議でもチラっと話題にも出てきてもおかしくないわけだね。

しかし…偽装工作だと疑うまではわかるとして、わからないままちょっとした戦争に発展するっていうのは実際に起こりうることなんですかね?

帝国側は「来るなら迎え撃つまで」みたいな姿勢だったが、共和国側からしたら「なにかわからんがラッキーこれで攻め込めるぜ」という感じだったのだろうか?



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ガイウスが士官学院の推薦を受けた理由が。大国に飲み込まれて消えた民族が多いことを知って、外の世界を知るために来たんだとか。

そういやあ共和国は民族問題を抱えてるというし、帝国は帝国でオズボーンが近隣地域をどんどん飲み込んできたというはなしもあったねえ。


ミリアム登場


戦争を止めるには事件の内容をを明らかにして証拠をそろえる必要があるので、証拠さがしに奔走することに。

まずは襲撃をうけた監視塔へ。



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軌跡のNPCはただの「町人A」っていう感じがしないから死んでしまうと「うわー」ってなる…w


監視塔を砲撃したとみられる迫撃砲を発見すると、あの銀色少女が登場。

制限時間以内に追いかけることになったが…本当にギリギリで見失ってしまうところだった…w



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めちゃくちゃ恐ろしいこと口走ってる…w

いきなりウデ試しということで戦闘になったけれども、なぜか遅延がよく入ったのでサクサクっと撃破。



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で、ミリアムも監視塔を砲撃した武装集団を追跡しているとのことだったので協力することになり、まさかのパーティイン。

しかしなぜか試験段階のはずのARCUSをもっているというナゾ…。意外と大事な伏線だったりして…w


ノルド高原を北に登って、武装集団が潜伏している石切り場跡に潜入。

1000年以上も前…っていうと「大崩壊」のあとだっけか?そのころからある遺跡らしい。


零の軌跡とおなじく、こういういかにもワケアリな遺跡では上位属性の影響が。

結局、これがどういう理屈なのかはいまだにナゾのまま(ですよね?)。気になる。


VS G-ギデオン



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前金だけで500万ミラなら、成功報酬はたぶん500万以上だろうか…w

でっかいスポンサーがバックにいるらしい…ということがわかるんだけど、実は碧の軌跡の時点であの大貴族様がバックにいるのはすでにわかっていた…w



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ケルディックでの仕込みもこの男のしわざだったらしい。この連中が貴族派と革新派の対立をあおってる面はあるわけか。

まあ革新派は革新派で、オズボーンのことなのでいろいろ汚いことしてるんだろうし、大貴族の領邦軍もこの連中に協力していたことにはかわりないわけだけど…w



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はいはい。こういう手下の群れはダークマターでまとめてーのMOVを下げてーの…で一網打尽です。



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ミリアムのSクラを初お披露目してみたけど…威力SSS強ええ…w



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ミリアムはやっぱり「子供たち」のひとりだった。「白兎(ホワイトラビット)」という通称まであるらしい。

しかしまあ、結社にもレンみたいな子供がいたのでいまさら驚きはないが、オズボーンのオジサンもおもしろい人材を拾ってくるよね…w

アイアンブリードも、結社でいう執行者に近いレベルのやばい人材だらけなような気がしてきた…w


VSギノシャ・ザナク


笛でボスを呼び出すギデオン。自然公園のヌシが暴れだしたときにエリオットが聴いた笛の音はこれだったのね。

なにやら魔獣をあやつるんだか刺激するんだかの効果があるみたい。まあアーティファクトだろうな…。バックに結社もいるらしいし、持っていたとしても不思議ではない…。



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うわあキモい。

しかしまあ…直接的ではないにせよエグい表現がありましたねえ…w


巨大蜘蛛との戦闘に入ると、おともに複数の子分が。

まあこんなものササっと片づけてやろうとアーツの駆動をはじめると



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何ィィィ!?

さらにどんどん増えてしまって、とにかくうっとうしいことこの上ない…w

大して強くもないしいちいち片づけるのもキリがなくてアホらしいので、ボスに範囲攻撃するついでに倒す程度にして、ある程度放置することに。


たしかに子蜘蛛はうっとうしいけれども、巨大蜘蛛自体の攻撃は2章のイヌと比べれば特別大したこともなく…。

なにが一番つらかったかって仲間呼びと子蜘蛛でターン食うから時間かかったってことかな


レクター登場



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メガネは逃がしたものの、武装集団は確保。しかしそれでも交渉の場を用意しない共和国相手に、ここでタ~ランドールが登場。

ここに来る前はクロスベルで赤い星座の事務所を用意していた…というと、ちょうど碧の1章が終わったころいうところだろうか。

レクターの異名もやっと明らかに。「かかし男(スケアクロウ)」とはまあ、なんともぴったりな。

レクターとミリアム、この軽~いノリのコンビとオズボーンのオジサンがどういう会話してんのかすごい気になるわ…w


≪C≫



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章の終わりは恒例の伏線タイム。

ナゾの仮面は≪C≫と呼ばれてるそうな。で、組織のリーダーだと判明。

ギデオンが本名で「G」がその頭文字だとすると「C」の正体は名前の頭文字が「C」なのかもしれない。

わざわざ姿を隠す必要があるってことは表の姿があるってことで、かつリーダーを務めるだけの人物だとすると…やっぱり一番アヤシイのは「カ」のつくあの貴族かな。


この人たち、オズボーンをうまく引っ掻き回してるつもりみたいだけど、これまでは最後の最後のツメでクレア、ミリアム、レクターたちに抑え込まれてしまってるわけで…。

これ以降の手も彼らに阻止される気がして仕方ないんですけど…w


2年くらい前の事件?


あれっ、今回はサラ教官出てこないの?と思っていたらしっかり連中のやりとりを見ていた!

テロリストが使っていた黒い飛行艇は貴族や資産家の道楽に使われることもある、と。「C」の貴族説もなかなか濃厚になってきた。



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この人なんでいるのー!?怖すぎるわ!



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「2年くらい前の事件」でこの2人はお知り合いみたいだけど、時系列はちゃんと把握してないから、○年前の~とか言われてもさっぱりわからん…w

シャロンによると、すくなくとも「表向きには」あの黒い飛行艇の製造記録が残っていないんだとか。


そういやあ、ラインフォルトは革新派と貴族派については両陣営を相手に商売をしてるわけで、どっちの味方とかそういうのはないのかな。どうなんじゃろ。

仮にウラで後ろめたい商売もしていたのだとすると、たとえテロだろうとお客様はお客様なのでプライバシーは保護する…ってことなんだろうか…w

そこまでするなら、結社とかそういううさんくさいヤツらを相手に商売を始めていたとしてもなんら不思議じゃないな、という妄想も膨らんでくるね…w



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1章、2章とSで続いてきたけど、残念ながらだった!

これだけゆっくりやっても、どっかで取りこぼしてるんだよな…w



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